医学部 絶対合格
2009年11月1日付 京都新聞朝刊 別冊「キーワード京都」に、当学園を取材した記事「医学部入試について」が掲載されました。(右写真)
先日行われた、当学園出身の現役医学部生による座談会の模様を、取材し、記事にしたものです。
その際にも、とにかく話題になったのが、医学部合格の難しさ。
国公立医学部は、京大の他学部に受かるよりも難しい超難関。
センター試験では90%以上の得点率が必要とされ、2次試験においても、大学によっては9割近い得点率が求められます。
私立医学部で難しいのは、教科内容の高度さはもちろん、大学ごとに入試問題傾向が大きく異なること。
どの教科を重視するのかはもちろん、同じ教科でも知識や思考の深さを重視するのか、処理速度重視なのか、大学ごとに、まったく対極といってよいような特徴(偏り)があり、志望校ごとに、実戦を意識した対策をしないと、合格は不可能です。
そうした困難さのため、国公立医学部や難関私立大は、現役合格者が定員の3分の1しかいないのが現状です。
その医学部にも、Top's双ヶ丘学園は今まで、医学部に圧倒的な成果を出してきました。
その理由は、
- 基礎から超難関レベルまで、豊富な経験に基づいたカリキュラムによる集団授業で、ムダなくムリなく学習を進められる
- 自分が苦手とする科目や、大学の傾向から見て重点的に学習すべき教科・科目は、完全1対1個人授業で集中的な学習をすることがでる
- 各教科ごとに、医学部受験指導の経験が豊富な主任専任講師がおり、他教科の動向も踏まえながら、具体的に踏み込んだ指導を行うことが可能
医学部受験をお考えの方は、ぜひ一度ご相談ください。
主な実績
- 私立大医学部は、5年連続で、志望校に100%合格を果たしています。
[合格校]大阪医大、関西医大、近畿大・医 ほか - 国公立大医学部も、例年、70%を超えるきわめて高い合格率を誇っています。
09年度入試で、京都府立医大に3名が合格(受験者全員!)を果たしました。
[09実績] 京都府立医大3名、滋賀医大
[08実績] 福井大(医)
[07実績] 京都府立医大












